ランドセルリメイクaskal

小学校卒業とともに使われてしまわなくなってしまう ランドセル

思い出のランドセル 
カタチをかえてずっと一緒に

合皮・本革・コードバン・人工皮革など、メーカー問わず
ランドセルをリメイクさせて頂きます



カタチを変えていつまでも・・・

6年間使い終わったランドセル。皆さんはどのようにされていますか?

ある教育情報サイトのデータでは59%の方が自宅で保管、19%の方がゴミとして処分となっております。

使い終えたランドセルの現状の使い道を現した表になります。自宅で保管が59%、処分が19%、寄付・譲渡が15%、その他が7%となっております。ランドセルリメイクは今後も使えるよう、アップサイクルな取り組みです。

これからもずっと使って頂ける財布などへ生まれ変わらせるアップサイクルなランドセルリメイク。

40店舗以上の百貨店・ランドセルメーカーなどの協力のもと幅広く認知されてきました。

全てのランドセルがリメイクされアップサイクルされるような取り組みを行ってまいります。


当店のランドセルリメイクでは、沢山の方から、喜びのお声を頂いております。

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全国百貨店40店舗以上の取扱い実績のランドセルリメイク 

楽天市場年間ランキング9位 (バック小物ブランド雑貨)


百貨店全国の承り会の詳細はインスタグラムにて掲載


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代表挨拶

 弊社の社名である「Askal」は、私の子供の誕生日に送る花を選んでいた時に出会った【カランコエ】というお花からきております。小さな星形の花が集まって咲く様子から「たくさんの小さな思い出」とも言われていおり、また、小さな釣鐘状の花を咲かせる種類があり、幸せを告げるベルを連想させるお花です。

 そんな素敵な花のような会社にしたいと、【 As Kalanchoe カランコエのように 】からAskalとつけさせて頂きました。

ランドセルリメイクの事業を始めきっかけとなった話です。
カランコエのお花の画像があり、このカランコエは、社名であるAskalカバン工房の由来となっております。

 また、弊社のランドセルリメイクは、ランドセルからたくさんの小さな思い出の形を作ってみんなが笑顔になってくれたらと始めたサービスとなります。販売開始からご好評を頂いており、百貨店様、ランドセルメーカー様のご協力により、より多くの方々へ笑顔をお届けできるようになりました。これからもお客様のご要望にお応えする事で、日本中の子供たち・その家族が笑顔になれるよう【ランドセルリメイクを文化に】を目指し精進してまいります。

株式会社 Askalカバン工房
代表取締役  大橋 泰助


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