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リユース経済新聞にランドセルリメイク事業が掲載されました
業界紙「リユース経済新聞」(2026年5月14日)に、Askalカバン工房のランドセルリメイク事業が紹介されました。
記事では、2025年のリメイク実績が22,309個と、過去最高を更新したことが報じられています。事業を開始した2018年の年間実績は1,818個でしたが、約7年で10倍以上に成長しました。特にコロナ禍以降、「6年間の思い出を形に残したい」というご家族の想いが全国に広がり、現在は日本各地からご依頼をいただいています。
Askalカバン工房は、卒業後に使わなくなったランドセルを、財布・キーケース・パスケースなどの革小物へと、一点一点手作業でリメイクする専門工房です。全メーカー・全素材に対応し、永久修理保証を付けてお届けしています。
思い出のランドセルを形に残すランドセルリメイクの詳しいご案内はこちらをご覧ください。
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