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中日新聞 背中の相棒ずっと一緒
「中日新聞」(2022年2月)に、「背中の相棒、リメークでずっと一緒に 一宮の工房に全国から注文」と題して、Askalカバン工房のランドセルリメイクが紹介されました。
記事では、全国から送られてくるたくさんのランドセルが、一宮市の自社工房で職人の手により財布などの革小物へと生まれ変わる様子が取り上げられました。6年間背負い続けた「相棒」を、これからも一緒に使える形で残せる点が注目されています。
思い出のランドセルを形に残すランドセルリメイクの詳しいご案内はこちら。
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